2018年 国際サーフィン連盟(ISA)主催ワールドサーフィンゲームスが愛知県田原市にて開催されました。


開会式前、表敬訪問に来られた国際サーフィン連盟フェルナンド・アギーレ会長とインドネシアサーフィン代表団との写真。


この時は通訳、搬送、現地での声援による盛り上げなどにてサポート。

2019年 国際サーフィン連盟(ISA)主催ワールドサーフィンゲームスが宮崎県の木崎浜海岸にて開催されました。


開会式前、国際サーフィン連盟フェルナンド・アギーレ会長とインドネシア・バリ島を代表するサーファーにまで成長した日本とインドネシアのハーフである和井田理央選手(Rio Waida)との1枚。
実はRio選手とは、彼が13歳の時バリ島のPadma ビーチで出会いました。

大会期間中は、通訳や夜ご飯の時の町案内、現地での声援、トレーナーとしてはリカバリーをはじめいかにいいコンディションで大会に臨ませてあげられるかを考えサポートしました。
お世話になったバリ島インドネシアの仲間たちに対して恩返しがしたいというのがトレーニングを本格的に勉強しはじめた大きなきっかけになりました。